英語教育(グレープシード)


Grape seed

日本をはじめ世界で4 万人の子どもが学び成果を上げている 

グレープシードという英語教育法があります。 

コミュニケーションツールの一つである英語を、 

赤ちゃんが母語を習得するように 

自然なカリキュラムで身に付けていくシステムです。 

  

希望者は毎日の保育時間の中でグレープシードを受講。 

一度に多くの知識を詰め込むのではなく、 

毎日短時間だけ英語に触れることで、 

自然と発話し習得できるのが特徴です。 

  

これからの時代に欠かせない英語をしっかり習得できるように 

導入したシステムで、英語を話せる子どもを育てていきます。 

グレープシードは、言語の習得能力に優れた幼児期の脳に 

英語の言語領域を形成し、 

コミュニケーションに必要な表現や言葉を重点的に学習できるよう 

設計されたカリキュラムです。  

  

英語圏で会話によく使われる言葉を、子どもの発達に合わせて、 

教材である本や歌やお話の中に登場させます。 

「聞く」→「話す」→「読む」→「書く」と年齢に応じて比重を変えながら、 

遊び感覚の中で子どもたちは総合的な技量を身に付けていきます。 

  

また、園で実施しているカリキュラムと連動して、 

家庭でも親子で英語に触れていくための教材が用意されています。  

英語の楽しさを覚え、自然に英語に慣れ親しむ環境づくりが、 

カリキュラムに組み込まれているのも大きな特長です。 

  

子どもの集中力に配慮して、1 回のレッスンは、40 分。  

小学校で指導実績を積み、 

グレープシードカリキュラムの教師トレーニングを受けた 

経験豊富な教員が担当。


グレープシード教室の様子~動画コーナー