キリスト教幼児教育


Christian education

「聖書に基づいて育む、愛と祈りの精神」

聖書に基づいた愛と祈りによる教育を通じて、 

一人ひとりの人格を伸びやかに育み、 

「清く」「強く」「優しい」心を持った 

子どもを育みます。 

毎日行われる礼拝の時間では、 

賛美歌を斉唱、お祈りをし聖書のお話を聞きます。 

聖書の教えを聞くことで、 

穏やかな時間の中で善悪の判断や 

基本的な人としてのマナーを学びます。 

  

礼拝の時間の中で5つの約束 

「よく聞く」「よく覚える」「よく考える」 

「繰り返しやってみる」「役に立つ子になる」 

を唱えます。 

礼拝の時間を進行するのは子どもたち自身。 

うまくできなくても先生は最後まで見守り、 

お友達がそっと手を差し伸べます。 

小さなことから少しずつ、教師が見守るなかで 

「できること」を増やす子どもたち。 

気持ちが満たされることで心が安定します。